安い軽自動車ランキング2019『1番安い軽はどれ?』

新車の安い軽自動車をランキングでご紹介。

【ターボ】安い軽自動車ランキングBEST10|1位:アルトターボRS、ジムニーの129万~

      2018/01/31

順位車種ターボ
最低価格
ターボ
最高燃費
km/L
中古車検索
1位スズキ・アルトターボRS129万25.6中古車検索
スズキ・ジムニー129万14.8中古車検索
3位ホンダ・N-WGN132万26.0中古車検索
4位スズキ・ハスラー135万27.8中古車検索
ダイハツ・ムーヴ135万27.4中古車検索
6位ホンダ・N-ONE143万25.8中古車検索
7位日産デイズハイウェイスター149万23.2中古車検索
8位ダイハツ・タント150万26.0中古車検索
9位ホンダ・N-WGNカスタム151万26.0中古車検索
ダイハツ・キャスト アクティバ151万27.0中古車検索
ダイハツ・キャスト スタイル151万27.0中古車検索

ターボの安い軽自動車11位以下はこちら

スズキ・スペーシアは2017年12月のフルモデルチェンジで、ターボ設定が無くなりました。スペーシアでターボに乗りたい場合はスペーシアカスタムを選択しましょう。

1位:スズキ「アルトターボRS」129万~

スズキ・アルトターボRS

ターボ最低価格:129万円
ターボ最高燃費:25.6km/L

1位:スズキ「ジムニー」129万円~

ジムニー

ターボ最低価格:129万円
ターボ最大燃費:14.8km/L

スズキ「ジムニー」の良い点・欠点はこちら

ジムニーは1998年10月にに現行型が発売され、このモデルで3代目になります。1970年に初代が発売されて今年で46年目になりますが、その間わずか3回しかモデルチェンジをしていない、最近では珍しい車種です。

数年前までは三菱のパジェロミニ・ダイハツのテリオスキッドなどライバル社からも同タイプの軽乗用車が発売されていましたが、どちらも生産が終了し現在ではジムニーのみとなっています。最近では同じスズキから軽トールワゴンとSUVハスラーが発売されましたが、ジムニーは依然根強い人気があるようです。

3位:ホンダ「N-WGN」132万~

NWGN正面

ターボ最低価格:112万円
ターボ最大燃費:26.0km/L

ホンダ「N-WGN」の良い点・欠点はこちら

N-WGNは、Nシリーズ第4弾として2013年11月に発売されました。CVTを従来より軽量化・高効率化を進めた事により、NA 2WD車でJC08モード29.4km/Lの低燃費を実現しました。

NA・2WD車は平成32年度燃費基準+20%、NA・4WD車は平成32年度燃費基準+10%をそれぞれ達成しています。燃費を向上させつつも、最高出力は43kw【58PS】/7300とクラストップのパワーを誇っており、小型車並の走りも実現しています。

4位:スズキ「ハスラー」135万~

ハスラー
ターボ最低価格:135万円
ターボ最大燃費:27.8km/L

スズキ「ハスラー」の良い点・欠点はこちら

ハスラーは軽トールワゴンとSUVの両方の良いところを併せ持った新ジャンルの軽自動車として、2013年12月に発売されました。その可愛らしいデザインと機能性を兼ね備えたハスラーは発売と同時に爆発的な人気になり、当初月間販売台数が5000台だったのに対し、2倍以上に受注を受けました。

燃費面ではSエネチャージの搭載により、ノンターボの 2WD車でJC08モードで32.0km/Lとクラストップの燃費を実現しています。ターボでもJC08モード27.8km/Lとなっており、街乗りにも適した車となっています。

4位:ダイハツ「ムーヴ」135万~

ムーヴの全体画像

ターボ最低価格:115万円
ターボ最大燃費:27.4km/L

ダイハツ「ムーヴ」の良い点・欠点はこちら

ダイハツ・ムーヴは2014年12月に現行モデルが発表され、6代目となります。イーステクノロジーを活用し、従前モデルより燃費性能をアップさせました。

JC08モードではNA・2WD車は31km/L、ターボ・2WD車は27.4km/Lの低燃費を実現し、4WD車も平成27年度燃費基準+20%を達成しています。

6位:ホンダ「N-ONE」136万~

ホンダN-ONE全体画像

ターボ最低価格:136万円
ターボ最大燃費:28.4km/L

ホンダ「N-ONE」の良い点・欠点はこちら

N-ONEは2012年11月より発売を開始しています。Nシリーズの第3弾として、ホンダ初の市販軽乗用車のN360をモチーフに開発されました。分類上は軽トールワゴンとなりますが、全高の低い作りになっており、走りを重視をしている位置づけとなっています。

2014年5月にマイナーチェンジをし、シティブレーキアクティブシステム、サイドカーテンエアバッグシステム、前席用i-サイドエアバッグシステムをセットにした安心パッケージを追加しました。またエンジンを改良し、NA車で28.4km/L、ターボ車で25.8km/Lの低燃費を実現しました。ターボ車ではアイドリングストップも新たに採用になりました。

7位:三菱「eKワゴン」143万~

eKワゴン

最低価格:143万円
最大燃費:23.2km/L

三菱「eKワゴン」の良い点・欠点はこちら

eKワゴンは2013年6月に発表され、現在3代目となっています。2014年6月に一部改良し、同12月より新グレードとして e-アシスト搭載車をラインアップに追加しました。

e-アシスト搭載車には、メインバッテリーの他にアシストバッテリーを新たに採用しました。アシストバッテリーでは、減速時の運動エネルギーを利用して発電し、発電した電力をニッケル水素電池に蓄えて電装品に供給するシステムになっています。これによりJC08モード燃費30.4km/Lの低燃費を実現しました。

8位:ダイハツ「タント」150万~

ダイハツ・タントの全体画像

ターボ最低価格:150万円
ターボ最大燃費:26.0km/L

ダイハツ「タント」の良い点・欠点はこちら

タントは2013年10月に現行モデルが発売され、3代目になります。2代目で好評だった代目で採用されたミラクルオープンドアをさらに活かすため、助手席のスライド幅を10cm広くして、38cmのロングスライドを実現しました。これにより開口幅1490mmととても余裕があるため、さらに乗り降りがしやすくなっています。

燃費面では、イーステクノロジーを活用し、2WD車でJC08モード28.0km/Lの低燃費を実現しました。アイドリングストップ機能も全車に装備しており、環境にも優しい車となっています。

9位:ホンダ「N-BOX」169万~

NBOX正面画像

ターボ最低価格:169万円
ターボ最大燃費:25.6km/L

ホンダ「N-BOX」の良い点・欠点はこちら

N-BOXは、Nシリーズの第一弾モデルとして、2011年11月に発売されました。燃焼効率に優れた軽量・コンパクトなエンジン、動力伝達効率のよいCVT、軽量プラットフォームなどにより、NA 2WD車でJC08モード25.6km/Lの低燃費を実現しました。燃費を向上させつつも、最高出力は43[58]/7300、最大トルクが65[6.6]/4,700クラストップの加速性・パワーを誇っており、小型車並の走りも実現しています。

安全面では2013年12月のマイナーチェンジで全グレードにシティブレーキアクティブシステムと前席用i-サイドエアバッグシステム+ サイドカーテンエアバッグシステムがセットになった安心パッケージを設定しました。サイドカーテンエアバックを全グレードで付けられる車種は少なく、安全性に特に配慮した車となっています。

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